2017年03月17日

TSUTAYAでレンタル

今日は三宮のTSUTAYAでCDを借りてきた。

X JAPAN「破滅に向かって」
X JAPAN「BAJJAD COLLECTION」
X JAPAN「LIVE IN HOKKAIDO 1995 12.4」
CHARA「JUNIOR SWEET」
吉田拓郎「ひきがたり」
吉田美奈子「MINAKO」
ドルフィー「インヨーロッパ2」
ドルフィー「インヨーロッパ3」
ギルエバンス「ニューヨーク1980」
ドリスデイ&アンドレプレヴィン「デュエット」

X熱はいまだ冷めず。さっきまで8時間の作業中はバラッドコレクションばっかりループで流してた。

で話の主題は何かっていうと、最近はセルフレジが主流で、有人のレジって窓口が二つしかないわけ。有人レジに関しては主に更新とか新規とかそういう作業が必要な客の対応が主であって、レンタルはセルフで当然みたいな雰囲気がプンプンなんですな。で、セルフでやってみたらバーコードの問題か僕の問題か定かではないが、エラーが出て「この商品はセルフは不可」と表示されて、また一から列並びなおして待ってたらセルフと有人の分岐点で店員が「更新とかでなければセルフでどうぞ」とか機械的発声でにこやかに言うもんだからイラッとして「無理やったでしょ!?」と突っかかってみたりしてしまった。ちょい殺伐。

そういえば先月借りた時もそうだった。セルフを主としたいなら読み込めないバーコードがあるってのが不備ってもんであって、その時点で軽くプリってる人間を分岐点で着火させて、さらに窓口で「更新ですか?」ってコントじゃないんだから。そら気が短いですからね。特にそういう不条理というか理不尽な事柄に対しては特に短いですから、「セルフで無理やったから来たんやろがい!」とレジの兄ちゃんに怒鳴りそうになりましたがね、名札に研修中とあったし、僕より若そうなのに妙に白髪が多かったし、顔が実家の便器の蓋の裏とそっくりだったんで何もなかった顔してつつがない客として振る舞いましがね。

最近だとスーパーでもセルフレジが出きていて、いらん神経使いたくないので僕はそっちを主に使うんですけど、セルフはレジで袋詰めまでするから結果的に遅いんですよ。で、ただ遅いだけじゃなくて、この世界は私一人しかいないのって顔で優雅に、非常に優雅に、そらもうパンがなきゃケーキ食べればいいじゃないって感じでレジしてる人も少なからずいるわけでね。結局は一長一短というか、セルフレジもサッカー台で袋詰めさせりゃいいんですよ。特に土日とか混雑時なんてのはね。

僕もなんでもかんでも噛みついたり苛々しているわけじゃなくて、そういう不条理さ理不尽さに対してね結局は皺寄せは誰に来てんだっていう気持ちね。まぁ人件費をどうのこうのという気持ちは分からんではないですがね。

で、帰りに図書館寄ったら、受付の人と違う格好でエプロンして返却された本を本棚に戻す作業をしている人がいて、その人に本の場所聞いたら「私たちの業務じゃないので(受付を指して)あちらの職員に聞いてもらえますか?」と答えやがるわけです。ここは人が余っとるんかい?返却本を棚に戻すだけの職員がいるということなんでしょうか?まぁ、色々と事情や実情があるので定かではないですけど、やっぱりこれも僕には理不尽に感じてしまいますね。魚屋さんで今日は何がオススメって聞いたら「私刺身引くの専門なんで生魚のことは別の人に聞いてくれ」って言われたら・・・ってもうやめときますがー(笑)

とにかくね、今日はもう疲れたの!
posted by さだおか at 01:38| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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